2020年12月07日

久しぶりすぎる


自宅のハウスメーカー担当者

Fマン(こっそり我家ではそう呼んでいた)

が、来年のカレンダーを持って来てくれた

11年ぶりの、久しぶりすぎる再会



毎年、ドアノブに掛けてくれていたけれど

今回は母が在宅していたので

会うことができた



相変わらず優し気で、楽し気で、爽やかで

変わらない彼に会って

11年前を思い出して

ホッコリした



いっぱい、お世話になったFマン

当時、彼を見ていると

大変だけど

一生に一度の家を

一緒に造る喜びを

スンゴク感じた

夢のあるお仕事だなぁと思った



今も元気で頑張っている姿を見る事ができてヨカッタ

生まれたばかりだった子供さんは

もう11歳なんだな




  


Posted by サスケ母 at 04:53Comments(0)