2024年09月30日

マイナンバー


マイナンバーカードって






更新せなあかんかったんやぁ

せんかったら、死亡ってことで処理か?




あーまためんどくせー




ネットでできると思われる

いや、できるとしても母には・・・





ふんっ

コミセンへ行くべし

  


Posted by サスケ母 at 04:38Comments(0)

2024年09月29日

初秋家族旅行・滋賀の人


オトウサンと母は滋賀県が好き

スンバラシイ景色

美味しいビワマス

滋賀県民のお人柄



旅をする度に

ホッコリさせてもらう



今回の旅では

4年程前に宿泊した小さな旅館で

「あら?以前もお泊りいただきましたよね?」

と、素泊まりだったのに覚えていてくださった

笑顔と接客がスンバラシイ女将さん



旅行中、カメラを紛失して

長浜駅前交番でお世話になるハプニング

こんな優しく穏やかなおまわりさんがいるんだぁ

と、ビックラ

おかげで手元に戻って来た

拾ってくださった方にも感謝

お礼を辞退されていてお名前も分からない




交番に行く前に

訪ねた飲食店や

上記の女将さんに電話で問い合わせたら

皆さん、親身になって対応してくださった



多景島クルーズ船のスタッフの方々

天寧寺の受付の方

どこに行っても皆さん本当に優しくて親切



ええとこやぁ~




んんん・・・自信ないわ



長浜城見学の後

カメラ探しをしたので

この旅は終了

また行くから、何度でも行くからいいも~ん(負け惜しみ?)
  


Posted by サスケ母 at 03:48Comments(0)

2024年09月28日

初秋家族旅行3


翌朝


平田旅館の日本の正しい朝食

ビワマスの塩焼きが嬉しい

割烹旅館だったらしいので

大満足の美味しさ

前回は素泊まりだったので

次回からも朝食はいただこうと心に誓う



美しい女将さんに別れを告げて

観光に向かったのは




五百羅漢で有名な天寧寺




こりゃ500コあるど


羅漢に囲まれ

心静かに身を置けば心の安らぎと本来の自身が見えてくる

・・・らしい

この中に自分に似た羅漢が一つある

・・・らしい

見つけられなかった


大きな布袋さんもおられた




実はこの時

気になる事が勃発していて

ちょっと、気持ちがソワソワ




その後


長浜城へ

天守閣から街を眺めていると

気になる事を解決するため

問い合わせていた所から

「ありませんでした」の返事の電話が・・・

どよーん




昨夜、どこかでカメラを失くしたのだった





  


Posted by サスケ母 at 04:57Comments(0)

2024年09月26日

初秋の家族旅行2



期待、大





コースでビワマスを極める



メインのしゃぶしゃぶを撮り忘れていた

それどころではなかった


追加のビワマスの白子




美味すぎて何も言えねぇ

トラウトサーモンのバカヤロー

はるばる来てよかった




帰り道

長濱浪漫ビールさんへふら~っと


クラフトビールをグビグビやって

平田旅館さんへ帰る





記憶にございません

  


Posted by サスケ母 at 04:37Comments(0)

2024年09月25日

初秋家族旅行・滋賀県


大好物のビワマスが食べたい!

ってな訳で

いざ、滋賀県へ






やっぱり船に乗るのね


琵琶湖に浮かぶ神秘の島・多景島へ

一番大きい島の竹生島は以前行ったので

今回は往復20分、滞在時間30分のクルーズ

















30分で一周できる多景島

古くから島そのものを御神体として崇められてきたそうだ

天気が良く、きれいな景色を堪能した

ちとハードな岩場を登ったりしたけど

しっかり汗をかいて

夜のビールに備える



一日目の観光はココだけ

宿泊先の平田旅館さんへ



以前の旅行でもお世話になった

古風なビジネス旅館って感じ

女将さんは笑顔がステキなべっぴんさんだ

チェックインしていると

母の顔を覚えていて

たいそう喜んで下さった




「今の時期のビワマスは脂がのって美味しいですよ~」

女将さんの声に送られて

いざ、ビワマス専門店「山本屋魚濱」さんへ





へっ?ビワマス?
  


Posted by サスケ母 at 04:43Comments(0)

2024年09月23日

神戸まで


落語を聴きに

神戸まで







こんな豪華メンバーの落語を

一度に聴けるなんてウハウハ





笑福亭仁智さんだけ創作落語

いろんな種類の海老が登場して

愚痴ったり、喧嘩したりに爆笑した










帰りは三ノ宮の高架下で一杯




飲みながら

さっきの落語を思い出し笑いするのが

これまた、楽しいんだよぉ

  


Posted by サスケ母 at 04:30Comments(0)

2024年09月20日

最後の家具


新しい家具がやってきた





母より小柄な配送のお兄さん二人が

チャチャっと運んで組み立てて

ササっと帰って行った

まだまだ配送があるそうで




きっともう大きな家具を購入するのは最後だろう

これから宜しく

大切に使わせてもらおう




収集の日まで外でゴメンよ

今までお疲れ様でした





みんな大好きだったね



外に出す前

古いソファーを掃除しようとひっくり返すと

わんさか猫毛が付いていた

しず、サスケ、ハルの毛もきっと

  


Posted by サスケ母 at 04:41Comments(0)

2024年09月18日

月見




思わず手を合わせて拝んだ



しぃちゃん(母のお母ちゃん)が

ススキと萩を飾り

団子と小芋さんの炊いたんを

月が見える部屋に供えていたのを

思い出した




見るだけ

  


Posted by サスケ母 at 04:52Comments(0)

2024年09月17日

志の輔さん



立川志の輔さんの落語を初体験

で、大笑い



ラストは大作を演じきり

感動の大拍手で終わるところが

どんちょうが故障していて降りてこない

志の輔さんは、どうやって舞台を降りようか悩みながら

30分近く爆笑の雑談をし

歩いて舞台を降りると

スタンディングオベーションだった

ハプニングも笑いに変える

さすが、噺家さんだ

ホンマに故障してたの?と、思えるほど見事だった




帰りは馬刺しで

余韻にひたりながらの一杯




楽しかったも~ん

  


Posted by サスケ母 at 04:34Comments(2)

2024年09月15日

えびす食堂




かつらぎの「えびす食堂」さんで昼食




以前、入店した事があったが

何だか雰囲気が変わっている

とにかく、エライ繁盛していて

女性の店員さん数名が

気持ちエエほどテキパキ、ハツラツ




ボリューム満点で美味しい

切干大根サイコー





お隣のおっちゃん

テーブル席に一人

ビール飲んで焼酎飲んで

店のTVで大谷君を観て

雑誌の数独解いて

忙しっ



でも、お客さんが混んできたら

すっと席を立たれた



洋食あり和食あり

間違いなしの美味しいお店だ





  


Posted by サスケ母 at 04:52Comments(0)

2024年09月13日

カラス


先日、職場の高齢者施設の上空を

とんでもない数のカラス軍団がグルグル舞い

あまりにデカイ鳴き声に

建物の中にいたスタッフ達が気付いた



子猫を狙っているのか?

どこかで誰かがお亡くなりになったのか?

それとも、これから亡くなるのか?



その時、施設の利用者さんは

皆さんお元気だったので

いやぁねぇ

で、終わったが



翌々日

突然、利用者Oさんが早朝に嘔吐し救急搬送され

病院で帰らぬ人となった



持病がたくさんあったが

落ち着いておられ

食事もご自身で摂取でき

バイタルも安定

往診の医師にも笑顔でお話されていただけに

スタッフ達は驚きショックを受けた



皆、仕事をしながら

Oさんの思い出を時々口にし

誰かが

あっ、あの時のカラス・・・

と、言った



そんな迷信を信じないが

あのカラスは何だったんだろう



Oさんは飼い猫だった

ふくちゃんの話をよくしてくれて

その時の笑顔が思い出されてならない
  


Posted by サスケ母 at 04:50Comments(0)

2024年09月12日

突然の雨


先日の午後3時頃

空がゴロゴロ、ピカピカ

突然の雷と大雨



待ってました~

っと、喜べないくらい激しい


景色が消えていく


庭に雨水がドシドシ貯まっていく



降ったりやんだりを繰り返し

その度、窓を開けては閉め




怖いよね




夕方には上がって

花火、できたから許す

ほどほどに頼むで

  


Posted by サスケ母 at 04:32Comments(0)

2024年09月10日

断捨離


施設の利用者Aさんは

折り紙が大好きで

作品をドシドシ居室の壁やら冷蔵庫やらタンスやらに

貼りまくり

訪問すると

目がチカチカするほどになっている



ご自身の部屋だけで満足できず

他の利用者さんにドシドシ差し上げて

貼るよう促したり

共同個所にもドシドシ貼り始めたり

色々な問題が発生し始めた

例えば、掃除に時間がかかるとか

迷惑だと思っている利用者さんがいたり

ハッキリ言って保育園児並の作品



スタッフ達が自分の断捨離で

物を片付けたり処分している話をしていると

「Aさんも断捨離してくれへんかなぁ」

と、リーダーがボソッと




Aさんには断捨離はムリ

居室だけは好きにしてもらって

共同個所はコーナーを作って

そこだけにしてもらうようお願いをした

他の利用者さんにプレゼントする時は

スタッフも見たいから先に見せてねぇ

と、やんわり伝えている





壁が見えないのよ
  


Posted by サスケ母 at 04:44Comments(0)

2024年09月08日

持って来て


近頃、チャコさんは

「オッサン達とは食べたくニャいの

  ここに持って来て」

と、一猫離れた所に座って待つ






「メシだメシだあああー」と大騒ぎの白黒オッサンズ

皿を置いた途端、がっつく

その横でマッタリ食べていたチャコだったが

白オッサンに頭で押されて横取りされるようになった

これが嫌なのだろう

そら、そうなるわな




ハル姫がいた頃

  


Posted by サスケ母 at 04:41Comments(0)

2024年09月06日

暑いけど


暑い季節でも

中華そばは食べたくなる

で、有田川町の「フジツネらーめん」さんへ


鶏白湯が推しのようだ




あっさりだがしっかり鶏ガラスープ

太麺より細麺の方がスープによく絡む気がする

と、太麺を選んだオトウサン評価




もういっちょ


和歌山市直川にある「中華そば正善」さんへ


昔から変わらない正統派な和歌山らーめん


当然、サバ早ずしもいっといた





暑くても食べたくなるの中華そば
(母、心の一句)

  


Posted by サスケ母 at 04:43Comments(0)

2024年09月05日

エンディングノート


新聞で鎌田實先生のエッセイが不定期に掲載される


先日はエンディングノートの大切さがテーマ




そういえば

エンディングノートという言葉を

初めて聞いた10年以上前に

書いたものがある


当時はエンディングノートではなくて覚書き




状況が変わってきているので

そろそろ書き換えないとなぁ

と、思っていたので

先生が出版した「ハッピーエンディングノート」を購入した



書店に行くと

たくさんのエンディングノートが売られていたが

迷わず鎌田先生のを

だって、なんてったって、ハッピーなんだから




さて、いつ書き始めようか

これは後回しにしてはいけない

買って書いた気になる、安心してしまう

のは悪いクセ




ほーい
  


Posted by サスケ母 at 04:34Comments(0)

2024年09月04日

突き出しですか?



かつらぎ町にある食堂「ひらく」さんで



まあ、これでも食べて待っててよぉ~

っと、出されたのが




茶粥



へっ?これ突き出しですか?



つめた~く冷やされた懐かしい茶粥を

ポンっとテーブルに置くおかみさん



カツ丼頼んで

ガッツリいくつもりが

えええええーっと思ったが

懐かしさが勝った

しかも、よく冷えていて美味しかった

冷房あまり効いてないし・・・




豚ニラ炒め定食はオトウサン

母のカツ丼にもデザートにスイカを出してもらって

実家帰った感満載



食べ終わる頃に

地元の常連さん達が次々入店

せっせと、茶粥が運ばれるのを

ホンワカ気分で眺めた





  


Posted by サスケ母 at 04:50Comments(0)

2024年09月02日

ドキドキ


この夏はあまりの暑さに

夕方のウォーキングを早朝に切り替えた

と言っても週2日ほど




薄暗い中

少し涼しい風を感じながら

100から7を引き算しながら

一人シリトリをしながら

ドシドシ歩く



いつものコースの畑近くを通過する時

ガサガサゴソゴソと音がし

なんか動物園のニオイがする




・・・なんか・・・いる

ヒええええー

くっクマか?




真っ黒いずんぐりした大型犬みたいのが

逃げて行った



イノシシだと思うけど

ドキドキ

突進されたら

いくら母でもぶっ飛ぶ



2度、遭遇した

3度目はあるのか?

コース変えようかな




デカイデカイ

  


Posted by サスケ母 at 04:47Comments(0)