2024年12月30日

今年ラストの落語


今年、真打昇進の

今年ラストの落語
林家つる子師匠の落語を聴きに天王寺へ



小さな寄席小屋で

たった一人で

約2時間、マクラを入れて3席を演じきった

今年ラストの落語



予備知識が全くなく

初めて拝見して

よく通る声と、美しいお顔が七変化するのに驚いた



有名な「芝浜」は女房を主役にアレンジして

汗と涙で顔をテカテカにしながらの熱演に

母も手に力が入った



女性落語家が増えてきて

なんだか嬉しい

母も若かったらなりたかったなぁ



今年ラストの落語
言ってみただけよ

今年ラストの落語
終了後、グッズ販売の準備をするつる子さん

舞台では母より大きく見えたが

小柄なべっぴんさんだった



Posted by サスケ母 at 04:36│Comments(0)
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